カテゴリー「Travel (旅)」の62件の記事

2016年3月28日 (月)

多摩動物園

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2016年1月28日 (木)

マドリード → ビルバオ

ドイツから急遽スペインへ。

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サンティアゴ・ベルナベウ。

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マドリードからビルバオへ。

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レンタカーで約5時間。

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腹ごしらえしてからサン・マメスへ。

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国王杯、ビルバオ対バルサ。

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バルサはウォーミングアップでチーム全体で何を行うわけでもなく、各自でボールを蹴って試合に。

ムニルとネイマールが決めてバルサがリードしたが、終了間際に決定力のあるアドゥリスがゴール。

アディオス。

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2015年8月 5日 (水)

御宿

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2012年2月 5日 (日)

逆に、アレンを来襲

ドブリ・デーン。
2003年から2004年まで住んでいたプラハを、約8年ぶりに再び訪問。当時知り合ったアレンを訪ねた。俺がドイツにいる時は、何回かアレンがドイツに来てくれた。前回の来襲は2009年。

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プラハ空港までアレンが迎えに来てくれた。マイナス15度。めっちゃ寒い。

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アレンと昔よくいった場所を回る。
モルダウ川にかかるカレル橋。後ろはプラハ城。昔うろついた場所。寒くて耳が取れそう。

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昔よく通ったカフェ、ボヘミア・ベーグル。

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昔よく通ったラテンバー、ラ・カサ・ブルー。

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アレンの家で、アレンの大好物ホットチョコレートを作ってもらう。アメリカ人と日本人のハーフであるアレンは、オランダ、ベルギー、チェコでサッカーをし、現在はチェコでコーチをしている。

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久々の地下鉄。

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大通り。街中ではWiFiはほぼどこでも無料で使える。カフェやレストランではパスワードを教えてくれて自由に使える。

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昔は1本1コルナだったパン。値上がりしている。1コルナは4円くらいだった。コリック・ト・ストイー?

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昼飯。ドブリ。

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がっつくアレン。ポチケイ。

また近いうちに、日本かドイツかチェコかどこかで。
ジェクユ。

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2011年7月31日 (日)

久々の京都の旅

高校の時以来の京都の旅。

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まずは京都の南禅寺を訪問。臨済宗南禅寺派で1291年に創建。日本の全ての禅寺で最も高い格式を持つ。

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映画「Lost in Translation」のロケ地として使われた。この辺りからシャーロット(スカーレット・ヨハンソン)が中に入っていく。

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次は平安神宮。1895年に創建される。

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ここも「Lost in Translation」のロケ地として使われる。

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ここら辺をシャーロットが歩いたかも。


<シャーロットの京都旅行>

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2010年11月22日 (月)

日光の旅

同僚のタケッポ・タケザーギがどうしてもと言うので、日光に行くことになった。

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予報では午後から雨だったけど、午前から雨。

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とりあえず、龍頭の滝へ。

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その後、日光東照宮へ。

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結局一日雨だったけど、その分人は少なかった。

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2010年8月 2日 (月)

鎌倉の旅

ハトリュー(クライナー)がどうしてもというので、鎌倉に旅に出た。
鎌倉に来るのは、2006年1月にボスとモリクン(りーもー)と来た時以来。その時は、円覚寺に行った。

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<本宮への参道>

今回も行き当たりばったり系で、まずは鶴岡八幡宮にたどり着いた。

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<本宮前にある61段の大石段>

源頼朝が創建。鎌倉武士の守護神。若宮や本宮は国の重要文化財で、国宝館には文化財が保存されている。

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<大仏前>

次の行き当たりばったり系で、大仏のある高徳院に到着。

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<大仏の中に入って頭部分を撮影>

20円で大仏の中に入ることができるが、夏は灼熱地獄。熱くなった大仏に触れてやけどしないように注意。頭部分は空洞になっている。

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<大仏とクライナーのコントラスト>

源頼朝が奈良の大仏にならって建立を計画したが、建築が始まったのは没後。国宝に指定されている。

旅の最後は、大仏と小さな巨人ハトリュー(クライナー)とのコラボレーションにより幕を閉じた。

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2010年1月20日 (水)

ドイツの旅

昨年に引き続き、ドイツで行われているU17の国際的な室内サッカー大会Keramik-Cup 2010(ケラミックカップ)に埼玉県の川越水上公園のスタッフの人たちと訪れた。

川越水上公園にはドイツ時代からの友達ジョーもいるので、各学年の練習試合などで結構交流を行っていて、スタッフの皆さんにもいろいろとお世話になっている。

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<ジョーと大会会場にて>

昨年のこの時期、俺はまだドイツにいて、川越水上公園の人たちが日本から大会視察に訪れた。その後、夏に川越水上公園内で日本予選を開催。今回、アジアから初めて東京のFCトリプレッタが日本代表として本大会に参戦。

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<日本チームを応援してくれたちびっこ達>

来年も日本チームの本大会出場枠をもらったら、フッチで日本予選を突破して行けるように頑張りたい。もしかしたら、香港やネパールからの参戦もあるとかないとか。

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<ドイツサッカー協会会長(右)、統括本部長と>

大会統括本部長のアルフォンスは、昔俺が所属していたクラブの元会長。昔からいろいろと面倒を見てくれたが、今回もめちゃくちゃ忙しい中いろいろと面倒を見てくれた。ダンケ。

大会はFIFAやUEFA、ドイツサッカー協会、ラインラントサッカー協会にサポートされていて、VIPパーティーにはドイツサッカー協会会長のDr.テオ・ツヴァンツィガー氏も来てくれた。

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<世界遺産のケルンの大聖堂前>

U13の夏のドイツ遠征でも訪れる予定のケルン。フレンドリーマッチは現在調整中。
ケラミックカップ大会会場で1.FCケルンのコーチと話をして、お互いの日程が合えば夏に対戦する予定。

大会会場などでは、昔のチームメイトやスタッフ、指導した子供たちに久しぶりに会った。ドイツ時代に指導した子供たちとも夏のドイツ遠征で対戦予定。

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<コブレンツのスポーツシューレ>

1月15日にシーズン後半戦がスタートしたブンデスリーガ。ユースやアマチュアはまだプレシーズン。グランドにはまだまだ雪が積もりまくっていた。

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<フェンシングの大会>

コブレンツの体育館ではフェンシングの大会が開かれていた。

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<ドイチェス・エックにて>

コブレンツの2大観光名所の1つ、ライン川とモーゼル川の合流地点ドイチェス・エックで散歩中のヴィクトリアとグスタヴォに遭遇。

最後の最後、フランクフルト空港で元チームメイトのマルセルに超偶然の遭遇。ちょうどフィリピン旅行から戻ってきたとこらしい。

帰りの飛行機ではロッキー2を見ながら時間をつぶした。危篤状態のエイドリアンが復活したあとのトレーニングシーンはもちろんリピート再生。せっかくだから、隣に座っていたジョーのチャンネルもロッキーに変えてあげた。

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2009年5月19日 (火)

ベルギー・リエージュを訪問

ベルギー第4の都市リエージュを訪問。
ドイツの国境を越えてすぐなので、車で1時間半くらいで到着した。
ベルギーの空港やバス停に行ったことはあるけど、街にしっかり入るのは初めて。

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<プランス・エベック宮殿前>

現在は州政府庁舎と裁判所として使われているらしい。
建物の中には黒い服を着た裁判官がうろうろしていた。

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旧市街をぶらぶら。レストランで昼飯。

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市民の自由のシンボルと言われている、ペロンの噴水。

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謎のオブジェ

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寄付を募る猫

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2009年4月28日 (火)

グスタボを訪ねロンドンへ 後編

ドイツで知り合ったボリビア人の友達グスタボに会いにロンドンへ。グスタボは、ドイツからロンドンの弟のところに急に飛び立っていった。もしロンドンでビザが取れなかったら10月にボリビアに本帰国するらしく、もう会えないかもしれないから無理してでもロンドンに来いと自分から言っていたくせに、出発の10日前から音信不通に。誘拐されたか、ボリビアに強制送還されたか。

まさかのサプライズで、空港で待ち伏せしてるかとも思ったけど、空港には現れず。やつのロンドンの携帯番号もわからないので、仕方なくやつからの連絡を待つことに。

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<アビーロード>

7年半前にも訪れた、ビートルズなどが収録をしたアビーロードにあるアビーロードスタジオへ。当時は、ちょうどジョージ・ハリソンが死んだ時だったので、スタジオ周辺に花束がたくさん置かれていた。

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<アビーロードスタジオ>

1969年に、ビートルズはアルバム「アビーロード」を発表。このアルバムのジャケットで、ビートルズの4人がスタジオ前の横断歩道を渡っている。同じような感じで、観光客が写真を撮ろうとしている。

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<邪魔される>

写真の横断歩道の左手奥にアビースタジオがある。ジャケットでは左から右にメンバーが渡っている。

俺たちが到着してから30分以上横断歩道を行ったりきたりしているカップルがいた。通る車に邪魔されたり、手や足の角度がいまいちだったらしく、何度も何度も撮影を試みる。横断歩道を渡る方向も、左から右でなければならない。俺たちも通りがかりの通行人とのコラボレーションを試みたけど、このカップルに見事に邪魔された。

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<偶然通りがかる4人の通行人>

ちょうど交差点に位置しているので車の量も結構多い。横断歩道付近で車がいなくなるタイミングを待っていると、親切な車は止まってしまうので、逆に写真が撮れなくなる。

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<チェルシーのメンバーと>

いまだにグスタボからの連絡はなし。
チェルシーのホームスタジアム・スタンフォードブリッジへ。

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<ヒディング監督と>

各国の代表チームを率いて結果を出してきたヒディング監督。昨年のEUROでもロシアを率いてベスト8で母国オランダを撃破。

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<ランパード>

ここでもグスタボに会えず。

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カフェで休憩。

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<街中で撮影するデルモ>

夜も遅くなってきて、次の日にはドイツに戻らなければならない。

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<ランボーゲーム>

「今度は勝っていいんですか?」
この怒りをランボーゲームにぶつける。
ちなみに、2人用だとランボーとトラウトマン大佐で戦うことになる。
「俺は国を愛したが、国は俺を愛してくれなかった。」

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<最後の夜>

いやー、結局何をしに来たのか。
グスタボに会えず、ロンドンを後にすることに。

その後、家に着いてから、「オラー、もうロンドンに着いたかー?」とグスタボから電話があった。

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