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2009年10月の7件の記事

2009年10月31日 (土)

U13 フレンドリーマッチ x アブレイズ千葉

会場:フクダ電子スクエア

<30分 x 3本>

アブレイズ千葉 0-1 フッチ
得点:キョーヘイ

アブレイズ千葉 0-1 フッチ
得点:シュート

アブレイズ千葉 7-0 フッチ

1、2本目は、今日の攻撃の目標がまずまず達成された。さらに激しいプレッシャーの中でもこれを実行できるテクニック、フィジカル、戦術が必要。
3本目は完全に崩壊。まさに地獄すら生ぬるかった。

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2009年10月25日 (日)

JU13メトロポリタンリーグ 第11節 x ヴェルディ小山

メトロポリタンリーグの第11節。
アウェイで栃木県のヴェルディ小山と対戦。ヴェルディ小山は今のところリーグ無敗。フッチも夏休み後のメトロポリタンリーグでは2勝1分と好調。どうなるものか。

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<フッチ(オレンジ)、ヴェルディ小山(白)>

前半2分にフッチが先制。その後もお互いがチャンスを作り出すものの得点には至らず。前半を1-0で折り返す。いいリズムで数回攻撃ができた。

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<ハーフタイム>

後半1分に追加点を奪い、その後もボールを奪った後のミスが少なくなって試合のペースを握ることができた。結局、4-0で勝利し、メトロポリタンリーグ3連勝につながった。

ヴェルディ小山 0-4 フッチ
得点(アシスト):ナオキ(アユム)、ダイキ遠(ナオキ)、ヨート、タイキ

<フレンドリーマッチ>
ヴェルディ小山 0-1 フッチ
得点(アシスト):チアキ(サトヤ)


P1010466
<帰り支度>

この1カ月インフルエンザの関係などで選手がそろわない時が多かったけど、なんとか計画通り課題に取り組むことができた。これから県大会ブロック予選までのプランを練って練って練りまくりたい。

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2009年10月17日 (土)

東葛フレッシュマンズカップU13大会 2次リーグ

会場:江戸川河川敷運動場

レイソルS.S.野田 2-1 フッチ
得点:タカノブ

相手は1試合をこなした後で準備万端。フッチはお休みモードで試合に入り、前半5分と6分に立て続けに失点。10分くらいにようやく目が覚めたものの、始めの2失点は大きかった。おはようございます。

三井千葉東葛 4-3 フッチ
得点(アシスト):タイキ(ソーシ)、タイキ(キョーヘイ)、ダイキ遠

1試合目よりいい形で試合に入り2点先制したものの、油断と根拠のない余裕から相手にチャンスを与える。さらに、相手の勢いと疲れからくる雑なプレーで失点。

欠席する選手が何名かいたためここ最近の試合とは違ったメンバー構成で試合に挑み、良い点も悪い点も改めて確認することができた。

次は10月25日(日)のメトロポリタンリーグ。アウェイでのヴェルディ小山戦。今流行っているインフルエンザにかからないように体調管理をしてもらいたい。

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2009年10月12日 (月)

JリーグU13メトロポリタンリーグ 第10節 x FCクレセル

埼玉県の狭山湖運動場で東京のFCクレセルと対戦。
夏休み前のメトロポリタンリーグでは短期間で3連敗したけど、当時は選手たちにとって新しいことを学んでいる最中でそれがまだまだ付け焼刃だった。夏合宿などを経てチームは確実によくなってきていて、最近はそれが結果にも反映されるようになってきた。

<メトロポリタンリーグ>

FCクレセル 0-3 フッチ
得点(アシスト):アユム(ヨート)、アユム(ヨート)、ダイキ遠(アユム)

<フレンドリーマッチ>

FCクレセル 0-1 フッチ
得点(アシスト):ソーシ(イチロー)

FCクレセル 0-3 フッチ
得点(アシスト):ナオキ(アユム)、アユム(シュート)、チアキ(ソーシ)

FCクレセル 1-0 フッチ

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<クレセル(黄)xフッチ(白)>

相手はいいドリブルをする選手が多く、ボール扱いのレベルが高かった。フッチは、一昨日の水戸ホーリーホック戦と同様に、シュートチャンスを多く作ることができた。
シュート数:水戸戦23本、クレセル戦25本。

P1050767
<狭山湖湖畔にて>

次の試合は10月17日(土)、江戸川河川敷運動広場での東葛フレッシュマンズ。
レイソルSS野田と三井千葉東葛と対戦。

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2009年10月10日 (土)

U13フレンドリーマッチ vs 水戸ホーリーホック

フッチ 8-1 水戸ホーリーホック
得点(アシスト):アユム(ヨート)、タカノブ(キョーヘイ)、ユート、シュンスケ(ヨート)、シュンスケ、リョータロー(キョーヘイ)、ダイキ遠、ダイキ遠(アユム)

フッチ 2-2 水戸ホーリーホック
得点(アシスト):ダイキ遠(チアキ)、ダイキ遠

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<フッチ(オレンジ)x水戸(青)>

攻撃のテーマは、簡単にやる場と仕掛ける場所。早く、速く、予測・把握・判断・実行。ここのところ練習でのテーマができ始めてきて、どのポジションの選手も攻撃に関与して勢いのある攻撃ができた。
守備では、一瞬の隙を突かれての失点を減らすようにしなければならない。近くの選手同士でもっとコミュニケーションが必要。

明後日(10月12日)はアウェイでメトロポリタンリーグのFCクレセル戦。狭山湖運動場で11時キックオフ。

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2009年10月 8日 (木)

チャンピオンズリーグ09/10 インテル対バルサ

チャンピオンズリーグ09/10のグループリーグ、インテル対バルサの試合を見た。

ホームのインテルファンもバルサの強さを認めているようで、内容的にはバルサの圧倒的勝利。ポゼッション率では67%対33%と圧倒的にバルサだった。シュート数でもバルサはインテルの倍の8本。ただ、このうち枠に飛んだのは4本で、インテルも4本中4本枠に飛ばしていた。内容的に完全にやられていたとはいえ、インテルはぎりぎりで守りきり、あわよくばカウンターで得点を狙っていた。結局0-0のスコアレスドロー。

EURO2008の決勝トーナメントのスペイン対イタリア戦でも、イタリアはガットゥーゾとピルロを出場停止で欠いていたけど、優勝したスペイン相手に120分守りきり、PK戦まで持ち込んだ。GKのファインセーブや相手のシュートミス、試合の流れなどもあると思うけど、イタリアのチームは圧倒的に不利な試合で勝ち点を取るイメージがある。

アウェイでもどんな相手でも自分たちのサッカーができる今のバルサは面白いけど、そういうことができるチームはほんの一握り。どのリーグでも、半分以上のチームが優勝を狙うより残留を意識して戦っているのが現状。まあ、面白い試合をたくさん見たいけど、全部が全部そういうわけではないので、いろんなチームを見ていろいろと学べると思う。

バルサ戦後、モウリーニョ監督がコメントしてた:
バルサは長年にわたり一つの流派を作り出した。我々もこれから一つの流派を作り出していきたい。ボールを持たずにゲームを支配するのも簡単ではない。

と、負けず嫌いの最大のポジティブ思考。

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2009年10月 4日 (日)

U13フレンドリーマッチ vs 市川二中&大洲中

市川二中で25分を6本やらせてもらった。
U14の試合も行われ、U13から5選手が出場。

<25分 x 6本>

市川二中 0-1 フッチ
得点:アユム

眠ったまま試合に入り、初めの10分だけで3点取られてもおかしくはなかった。セットプレーの対応も遅く、もっとコミュニケーションをとりあう必要がある。相手にはU14の選手も出場していたが、フィジカルの上の相手に少しずつ対応できるようになってきた。

大洲中 0-1 フッチ
得点(アシスト):ダイキ遠(ナオマサ)

市川二中 0-5 フッチ
得点(アシスト):キョーヘイ(シュンスケ)、ヨート(リョータロー)、シュンスケ(ヨート)、ダイキ遠、ヨート(ダイキ遠)

市川二中 0-2 フッチ
得点:アユムx2

市川二中 0-0 フッチ

市川二中 1-5 フッチ
得点(アシスト):アユム、チアキ(アユム)、アユム(ナオキ)、アユム(サトヤ)、チアキ(アユ)

全体的に攻撃のリズムが単調でなかなか相手のブロックを崩せなかった。少しずつ良くはなっているけど、2人目・3人目の動きの質をよくしてダイレクトプレーを増やせるようにしたい。

次は、10月10日(土)に水戸ホーリーホックとのフレンドリーマッチ。

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